最後の給食
本日3月23日、今年度最後の給食を迎えました。 栄養教諭が1年間、生徒たちの笑顔を思い浮かべながら作成してきた献立も、今日が締めくくりです。
食育の授業を通して「食べることの大切さ」を学んできた生徒たち。今日の教室でも、みんな元気いっぱいに、美味しそうに頬張る姿が印象的でした。
中学生という一生のうちでも大切な成長期。 「体は食べたもので作られる」という言葉通り、日々の食事が生徒たちの健やかな未来につながると信じています。来年度もよろしくお願いいたします。