冬休み中の1月14日(水)、全教職員による校内研修会を実施いたしました。 同じく12月26日に知内町で開催された研修会に引き続き、「授業改革」や「生徒支援」のあり方について重点的に学んでいます。教育現場のアップデートは欠かせません。最新の知識を取り入れ、より質の高い授業と、生徒一人ひとりに寄り添った支援を目指しています。

「どうすればもっと授業がわかりやすくなるか」「生徒の心に寄り添うにはどうすべきか」など、先生同士で熱心に議論を交わしました。

生徒の皆さんが日々教室で学んでいるのと同様に、先生方もまた「学びの主体」として、より良い学校づくりのために研鑽を積んでいます。