デジタルと対話で伸ばす「英語を話す力」
本日3月11日(水)、2年生の英語科にてスピーキング(話すこと)に重点を置いた授業を実施しました。
近年、全国学力・学習状況調査等でも「書く」「聞く」だけでなく、自分の考えを英語で伝える「話す」力がより一層重視されています。本校では、こうした新しい時代のニーズに応えるため、ALT(外国語指導助手)との対話の増加やICT機器の積極活用など、授業改革を進めています。
デジタル技術を最大限に活用することで、生徒一人ひとりが「伝わる喜び」を実感できる、より機能的で質の高い学びを目指してまいります。