本日、1月19日(月)より、昼休みを活用した「全校バドミントン大会」が始まりました!この大会は、生徒会・健康委員会が企画から運営までを担う自治活動の一環です。寒さで体が縮こまりがちな冬の時期に、生徒たちの「体力増強」を図ることはもちろん、何よりも全校生徒の「笑顔」を増やしたいという委員会の熱い思いから実現しました。

今回の取り組みのキーワードは「スキマ」です。 限られた昼休みの時間で思い切り体を動かし、予鈴とともにパッと学習モードへ戻る。こうした「切り替え」ができる姿勢は、本校生徒が日頃から大切にしているベース(基本)です。

知内中学校は、この「スキマ時間」の活用を推進していきます。スキマで運動(リフレッシュと体力向上)、スキマで勉強(効率的な知識の定着)、スキマで読書(豊かな感性を育む)などなど。日常のわずかな時間を自分磨きに充てる「スキマ de スキルアップ」を合言葉に!