スイッチタイムの形式を変え、夏休み明けから新たに取り組みます。 ねらいは子どもたちの主体的な学習態度の育成です。

週末の学習計画を中心に自分で自分の学習を調整します。

学習委員会が各学級で新しい形式のスイッチタイムについて説明しています。

自分のために学習する。 自分で自分の学習を調整できる人に成長する取り組みです。